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HISTORY FTOヒストリー

2004
6.22 プロレスリングFTO発足
(スカルリーパーA-ji、バトルシャーク、xXXx、VINNI)
11.23 『プロレスリングFTO旗揚げ記念興行』(大分イベントホール 観客数913人(超満員))
(特別参戦選手:リッキー・フジ、婆沙羅、一宮章一、ゴージャス松野)
※かぼっさん、椎茸男デビュー
2005
3.13 『FTO祭りVOL.1~FTO認定初代王者決定トーナメント~』
(西大分D5倉庫特設リング 観客数427人(満員))
※A-jiが決勝戦でシャークを下し初代FTO認定ローカルインディーシングル王者となる
※A-jiが吹本賢児とダークサイドFTOを結成
6.25 『DARKSIDE- FTO主催興行』
「DARK SIDE OF THE MOON」大阪府羽曳野市 J2K道場
7.18 『ファイティングフェスタ三重大会』(三重町大原体育館 観客数543人)
※VINNIがダークサイドFTOに加入
(特別参戦選手:ジャガー横田、デビル雅美、ザ・ブラディー、ファング鈴木)
10.9 『OBSラジオ祭り』(OBSレスリングラジオ)FTO特別試合。
(A-ji、シャーク、xXXx、VINNI、ヤング直樹他)
※A-jiが突如返上したFTO認定ローカルインディー無差別級シングル王座決定戦にてxXXxがシャークを下し 第2代FTO認定ローカルインディー無差別級シングル王者となる
11.23 『プロレスリングFTO1周年記念興行』
(大分イベントホール 観客数1107人(超満員))
※xXXxが初防衛に失敗、リッキー・フジが第3代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる(特別参戦選手:藤原喜明、倉垣翼、KAZUKI、一宮章一、ゴージャス松野、他)
2006
4.9 『FTO祭りVol.2~初代タッグ王座決定戦』
(大分イベントホール 観客数423人(満員))
※佐野直&田村和宏組がシャーク&温泉マン組を下し初代ローカルインディータッグ王者となる
※高崎もん吉、別府湯布院温泉マンデビュー
5.14 『プロレスリングFTO~マニアックローカルインディー興行~挑戦~』
(東京新木場1stRING 観客数128人)
※佐野&UZ組が初防衛に失敗、シャーク&xXXx組が第2代ローカルインディータッグ王者となる
(特別参戦選手:ミスター雁之助、gosaku、バンジー高田、他)
8.27 『プロレスリングFTO自主興行大分熱闘興志炎!』狭間町大会
(狭間体育センター 観衆352人(満員))
※シャーク&xXXx組が初防衛に失敗、A-ji&吹本組が第3代ローカルインディータッグ王者となる
11.23 『FTO 2周年記念興行』(大分イベントホール 観衆612人(満員))
※バトルシャークが6人タッグの試合中、頚椎骨折の大怪我を負う
(当日の収益の一部から車椅子3台を別府市の老人保健施設一燈園へ寄贈)
(特別参戦選手:ザ・グレートサスケ、ケン片谷、泉州力、他)
2007
4.1 吹本賢児がFTOに入団
4.7 A-ji、xXXxがプロレスリング華☆激の大会に乱入し対抗戦要求
(福岡市博多区さざんぴあ博多)
7.28 『第14回樫の木祭り』にてFTO初のボランティア試合
(社会福祉法人身体障害者通所授産施設ワークスペース樫の木)
8.12 プロレスリング華☆激の大会に参戦し、華☆激vsFTOの対抗戦開戦!
(会場:さざんぴあ博多2F多目的ホール)
8.26 『闘え!ワンダーラクテンチ!!』
(別府ワンダーラクテンチ 観衆462人(超満員札止め))
11.25 『FTO 3周年記念興行』
(大分イベントホール 観衆610人(満員))
※鯖王デビュー
(特別参戦選手:高岩竜一、冨宅飛駈、小仲ペールワン、ケン片谷他)
2008
3.30 『FTO祭りVol.4別府ワンダーラクテンチ大会』
(観衆517人超満員札止め)
※シャークが首の怪我から1年4ヶ月ぶりにリング復帰
※A-ji&吹本組が初防衛に失敗、xXXx&アズールドラゴン組がFTO認定第4代ローカルインディータッグ王者となる
(特別参戦選手:筑前りょう太、華名、渋谷シュウ)
6.15 大分市佐野に設立したプロレスリングFTO道場にて『闘争魂道場道場開き記念チャリティーイベント』開催(観衆163人超満員)
※これより、毎月2回の道場マッチが定期的に行われる
6.22 『FTO大阪初進出興行~挑戦2~』カルチェラタン世界館(観衆86人)
※xXXx&アズール組が内田祥一&カブキキッド組の挑戦を退け、FTO認定ローカルインディータッグ王座の初防衛に成功
(特別参戦選手:内田祥一、カブキキッド)
7.27 『激熱闘争魂!!』(観衆581人超満員札止め) (別府ワンダーラクテンチ)
(特別参戦選手:華名、夏樹☆たいよう)
11.30 『ワンダーラクテンチフォーエバー!!』(4周年興行)
(観衆480人超満員)(別府ワンダーラクテンチ)
※A‐jiがリッキーを下し第4代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
(特別参戦選手:高橋奈苗、華名、夏樹☆たいよう、渋谷シュウ)
12.14 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード10~』(観衆56人)
※xXXxがA‐jiを下し第5代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
12.28 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード11~』(観衆60人)
※VINNIがxXXxを下し第6代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
2009
1.12 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード14~』(観衆42人)
※メジローがVINNIを下し第7代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
3.22 『FTO祭りVol.5狭間体育センター大会』(観衆415人超満員札止め)
※高橋”YOUNG”直樹持病悪化の為引退(対戦相手はリッキー・フジ)
※引退していたザ・グレート・カブキの復帰戦となる
(特別参戦選手:ザ・グレート・カブキ、高岩竜一)
4.12 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード19~』(観衆38人)
※KAZEがメジローを下し第8代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
5.31 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード22~』(観衆44人)
※A‐jiがKAZEを下し第9代FTO認定ローカルインディー無差別級王者となる
7.5 『二代目 上田馬之助襲名披露宴』(VINNIが二代目 上田馬之助となる)(大分市東洋ホテル)
立会人 真樹道場館長・劇作家 真樹日佐夫、初代上田馬之助令夫人 上田 恵美子
※FTO認定ローカルインディーシングル、及びタッグのベルトを封印し、プロレスリング九州活性化実行委員会認定 九州無差別級シングル王座及び、九州タッグ王座のベルトが新設された。
7.12 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード25~』(観衆35人)
※初代 上田馬之助(上田裕司氏)をFTOの名誉顧問に就任
8.30 『FTO夏興行~大分プロレス夏伝説~』(大分イベントホール)(観衆422人満員)
※二代目 上田馬之助デビュー
※二代目上田馬之助&夢路組がxXXx&アズールドラゴン組を下し初代九州タッグ王者となる
(試合後アズールがxXXxを襲撃しダークサイドFTOに加入)
(特別参戦選手:大森隆男、エル・サムライ、高岩竜一、幸村ケンシロウ)
12.20 『FTO 5周年記念興行~ダークサイドナイト』(大分イベントホール)(観衆512人)
※A-jiがKAZEを下し、初代九州無差別級シングル王者となる
※馬之助&夢路組がアステカ&KING組の挑戦を退け、九州無差別級タッグ王座の初防衛に成功
※華名がスカルリーパー嘩那としてダークサイドFTOに加入
(特別参戦選手:栗原あゆみ、スカルリーパー嘩那)
2010
4.4 『FTO祭りVol.6大分イベントホール大会』(観衆556人満員)
※馬之助&夢路組が2度目の防衛に失敗、xXXx&幸村組が第2代九州無差別級タッグ王者となる
(特別参戦選手:ウルティモ・ドラゴン)
4.29 『プロレスリング華☆激 博多☆エストラージャ』に参戦(さざんぴあ博多)(観衆176人満員)
※九州無差別級シングルタイトルマッチ、A-jiが初防衛に失敗しアステカが第2代王者となる
8.8 『スカル☆ソニック2010』
(大分銀行ドーム西メインスタジアム)(観衆718人)
※大分銀行ドーム初の音楽とプロレスのコラボレーション興行であり、第1回目のスカル☆ソニックとなる
※ホバーマンデビュー
(特別参戦選手:初代タイガーマスク、HAYATA、スカルリーパー嘩那、アップルみゆき)
11.19 FTO正規軍改め、FTO JUSTICE(ジャスティス)に改名(xXXx、シャーク)
12.12 『プロレスリングFTO 6周年記念興行 「超人大戦争!!」
(大分イベントホール)(観衆425人満員)
※修希ちゃんを救う会の募金活動実施
※アステカが3度目の防衛に失敗、馬之助が第3代九州無差別級シングル王者となる
※xXXx&幸村久美が初防衛失敗、鯖王&ホバーマン組が第3代九州無差別級タッグ王者となる
(特別参戦選手:スカルリーパー嘩那、乱丸)
2011
4.3 『プロレスリングFTO春興行「FTO祭りvol.7」』(大分イベントホール)(観衆520人満員)
※鯖王&ホバーマン組が初防衛失敗、xXXx&シャーク組が第4代九州無差別級タッグ王者となる
※ザ・グレート・カグラデビュー
※KAZE、鯖王、ホバーマンがFTO JUSTICEに加入
(特別参戦選手:紫雷美央、スカルリーパー嘩那、乱丸)
4.16 東日本大震災の被災地に対しFTOの選手が街頭募金を実施(パークプレイス大分 HMV前)
5.13 大分合同新聞社の東日本義援金窓口に、FTOの募金活動で集めた義援金166.357円を寄付
5.25 大分合同新聞夕刊に、『世界初!覆面プロレスラー雀士』が掲載される
A-jiが日本プロ麻雀連盟のプロ免許を取得し、世界初の覆面プロレスラープロ雀士となる
5.31 インターネット番組 『月刊FTO TV』の第1回放送が開始される(Ustream)
8.7 『スカル☆ソニック2011~華名プロデュース~』(別府ラクテンチ内イベントホール)(観衆430人)
(特別参戦選手:紫雷美央、紫雷イオ、スカルリーパー嘩那、乱丸、下野佐和子)
8.19,20 『トキハビアガーデンプロレス天空マッチ』(トキハ本店屋上)
(19日観衆270人超満員)(20日観衆240人満員)
※FTO真夏の祭典天空マッチ第1回目開催
(特別参戦選手:倉垣翼、阿部幸江)
8.27 『都町祭り~情熱ジャングル2011~』(大分市都町ジャングル公園)(観衆480人超満員)
※大分都町初のジャングル公園での野外試合の第1回目が行われる
(特別参戦選手:バンビ、アップルみゆき)
8.28 『第4回大橋サマーフェスティバル』参戦
※xXXx&シャーク組が初防衛失敗、A-ji&アズール組が第5代九州無差別級タッグ王者となる
9.25 『あしや夢プロレスまつり』参戦(芦屋町総合体育館)(観衆423人)
※馬之助が初防衛に失敗、夢路が第4代九州無差別級王者となる
12.3 東日本大震災被災地の岩手県陸前高田市へ初代上田馬之助氏とプロレスリングFTOから物資が大分県豊後高田市役所を通じて送られた
12.4 『プロレスリングFTO7周年記念興行』(別府ラクテンチ)(観衆450人超満員)
※アップルみゆきがFTO JUSTICEに加入
※車椅子寄贈(別府発達医療センター、明和記念病院)
(特別参戦選手:藤波辰爾、サウザー、華名、アップルみゆき、渋谷シュウ他)
12.21 プロレスリングFTO名誉顧問 初代上田馬之助さん永眠(享年71歳)
2012
1.2 プロレスリング九州活性化実行委員 真樹日佐夫先生永眠(享年71歳)
1.15 FTO初代上田馬之助追悼興行(闘争魂道場)(観衆81人)
3.10 A-jiが宮城県へボランティア参加(東松島市浜市小学校、石巻市、市立大川小学校、本吉郡南三陸町)
3.18 『FTO闘争魂道場マッチ~エピソード90~』(観衆45人)
※3年半続いた闘争魂道場マッチもエピソード90をもって終了となる
3.25 『FTO祭りvol.8』開催。(別府ラクテンチ)(観衆403人)
※夢路がKAZEの挑戦を退け、九州無差別級王座の初防衛に成功
(特別参戦選手:タイタン、サウザー)
4.1 『らくぷろ#1』(別府ラクテンチ)(観衆250人)
※月1回の定期試合らくぷろが始まる
4.22 『わっタンプロレス』(トキハわさだタウン)(観衆3000人)
7.1 プロレスリングFTO新事務所開設(大分県大分市中央町2丁目3番10号二八堂ビル3階)
※xXXxを会長する、馬之助、シャーク3名でFTO選手会発足
7.8,18 日田市災害復興ボランティア参加(A‐ji、馬之助)
7.30 阿蘇市災害復興ボランティア参加(xXXx、シャーク)
11.3 『プロレスリングFTO清川町興行』(豊後大野市清川町神楽会館)(観衆213人)
※第7代チャンピオンチームのA‐ji&アズール組がxXXx&シャーク組の挑戦を退け、初防衛に成功
11.11 A‐jiが『絆プロレスIN宮城』を開催(宮城県本吉郡南三陸町志津川字御前下)
※プロレスという娯楽を被災地に届け、被災者の皆さんを元気付けた
11.23 『豪雨被害復興イベント 絆プロレス~ファイト!日田~』(日田市北部中学校体育館)(観衆250人)
12.2 『プロレスリングFTO8周年記念興行』(別府ラクテンチ)(観衆357人)
※社会医療法人小寺会佐伯中央病院、障害福祉サービス事業所わごころの2施設に車椅子寄贈
※新泉浩司が夢路を下し第5代九州無差別級王者となる
(特別参戦選手:ザ・グレート・カブキ、伊東竜二、THE KABUKI、ワンマンクルー)
12.23 『らくぷろファイナル~X’masスペシャル~』(別府ラクテンチ)(観衆123人)
※別府ラクテンチでの提供試合が最後となる
2013
2.24 スカルリーパー・エイジ大分市議会議員選挙に出馬し初当選
※ザ・グレートサスケ、スペル・デルフィンに続く3人目の覆面プロレスラー議員が誕生
5.25 『絆プロレスファイト!日田~豪雨災害復興応援イベント』
(日田市立日隈小学校体育館)(観衆318人超満員)
7.7 『第1回覆面九州トーナメント~覆面は俺たちの魂だ!!』
(別府ラクテンチ)(観衆412人満員)
※アステカがシャークを下しトーナメント初優勝を飾った
※馬カラス登場
10.6 『FTO絆プロジェクト』
宮城県石巻市立開北小学校、東浜小学校、東松島市立鳴瀬桜華小学校の全生徒へ大分県の日田梨をFTO選手会よりプレゼントした
12.1 『プロレスリングFTO 9周年記念大会~九州年プレミアム~』
(ホルトホール大分)(観衆231人超満員)
※九州無差別級王座、WOW世界ヘビー級王座ダブルタイトルマッチにて、上田が新泉を下し第6代九州無差別級シングル王者第2代WOW世界ヘビー級王者の2冠王となる
※ブラックタイガーがダークサイドFTOに加入。フジとアグーがFTO JUSTICEに加入
(特別参戦選手:ブラックタイガー、齋藤彰俊、塚本拓海、アグー)
2014
1.26 『新春まちなかプロレス~有刺鉄線ボードマッチ~』(大分市the bridge)(観衆58人超満員)
※まちなかプロレスの記念すべき第1回目となった
3.30 『FTO祭りVol.10進撃の超人』(ホルトホール大分)(観衆230人超満員)
※九州無差別級タッグ王者のA-ji&アズールドラゴン組が新泉&KING組の挑戦を退け2度目の防衛に成功
7.24 『天空マッチ2014』 (大分トキハ本店屋上)(観衆320人満員)
※WOW世界ヘビー級、九州無差別級王座ダブルタイトルマッチ
(ボブワイヤーボード・ストリートファイトデスマッチ)にて、馬之助がA-jiを下し初防衛に成功しA-jiは九州無差別タッグ王座を返上
(特別参戦選手:華名、志田光)
11.1 月刊FTO-TV10月号より、You Tubeにて放送開始
12.21 『プロレスリングFTO設立10周年記念パーティー「闘歴」』開催(レンブラントホテル大分)
※FTO10周年記念試合として、藤波、藤原、xXXx、シャーク VS 鈴木、カブキ、A-ji、馬之助の豪華試合が組まれた
(特別参戦選手:藤波辰爾、藤原喜明、ザ・グレート・カブキ、鈴木みのる)
12.27 『プロレスリングFTO設立10周年記念大会~闘歴~』(ホルトホール大分)(観衆202人満員)
(特別参戦選手:越中詩郎)
2015
4.11 『覆面超人タッグトーナメント』(ホルトホール大分)(観衆202人満員)
※空位になった九州無差別級タッグ王座を制したのはxXXx、バトルシャーク組を破ったKAZE、アグー組。KAZE、アグー組が第8代九州無差別級タッグ王者となる
7.24 『プロレスリングFTO東京大会 九州魂~上京物語~』(新宿FACE)(観衆250人)
※王者馬之助が新泉を下しWOW世界ヘビー級、九州無差別級王座のダブルタイトルの2度目の防衛に成功。
※ホバーマン2号機デビュー
(特別参戦選手:藤波辰爾、REONA、旭志織、浪口修、塚本拓海)
8.27 『天空マッチ2015』(トキハ本店屋上)(観衆246人満員)
※ストリートファイト金網デスマッチ、マスカラコントラカベジェラ戦でxXXxがA-jiを下し、負けたA-jiのロングヘアーを切る
12.13 『プロレスリングFTOが12月13日(日)に試合をします!!』
ホルトホール大分(観衆250人超満員)
※馬之助が3度目の防衛に失敗、xXXxが第2代WOW世界ヘビー級、第7代九州無差別級の2冠王者となる
(特別参戦選手:MIKAMI、佐野直、舞牙、佐々木日田丸)
2016
4.1 『FTO九州無差別級王座戦』(FTO春大会)
(ホルトホール大分)(観衆250人超満員)
※KAZE、アグー組が初防衛に失敗、ブラックタイガー、アズールドラゴン組が第9代九州無差別級タッグ王者となる
5.15 映画『サブイボマスク』上映記念特別試合
(道半街銀座商店街プロレス)(観衆1000人)
※ファンキー加藤さん主演の映画サブイボマスク上映記念でFTO選手による特別試合が行われた。(ファンキー加藤さん来場)
(A-ji、馬之助同映画出演)
5.22 『湯布院絆プロレス子ども・こころ復興支援』開催。
(湯布院B&G海洋センター体育館)(観衆500人)
※プロレス教室をはじめ、白熱した試合、会場に来て下さったお客様とのふれあい、サイン会等で被災地の方々を元気づけた
6.1 吉田考志選手がFTOに入団
7.27 『天空マッチ2016』D.o.A天空デスマッチ初代王者決定トーナメント)
(2日目)(トキハ本店屋上)(観衆334人超満員)
※A-jiがアグーを下し、初代D.o.A天空デスマッチ王者となる
(特別参戦選手:大畠美咲、飯田美花)
10.15 『情熱ジャングル2016秋の陣』(大分都町ジャングル公園)(観衆750人)
※xXXxが初防衛に失敗、A-jiが第3代WOW世界ヘビー級、第8代九州無差別級王者となりD.o.A天空デスマッチと合わせ3冠王となる
(有刺鉄線ハードコアマッチとして組まれたこの試合は大分都町ジャングル公園初の野外デスマッチとなった)
(特別参戦選手:KENSO)
12.9 『プロレスリングFTO13周年記念大会』(ホルトホール大分)(観衆250人超満員)
※全試合終了後、A-jiがダークサイドFTO脱退を宣言
※ダークサイドFTOの新リーダーは馬之助となる
(特別参戦選手:磁雷矢、KENSO)
2017
2.20 スカルリーパー・エイジ大分市議選選挙2会目の当選
7.26 『天空マッチ2017』(2日目)(トキハ本店屋上)(観衆301人超満員)
※A-jiが馬之助の挑戦を退け、D.o.A王座の初防衛に成功
(特別参戦選手:大畠美咲、長浜浩江)
8.5 『プロレスリングFTO夏大会~夢の共闘実現#2~』
(ホルトホール大分)(観衆231人超満員)
※FTOのリングで現役覆面議員タッグ(スカルリーパーA-ji、スペルデルフィン)が実現
※試合終了後、A-jiが第3勢力となる新ユニット『ハードコアモンスターズ』を発表FTO JUSTICEからリッキー・フジ、吉田考志がハードコアモンスターズに電撃加入
(特別参戦選手:スペルデルフィン)
11.4 『東稙田小学校開校140周年記念育成プロレス』開催。(東稙田小学校体育館)(超満員)
※かぼっさんがカボストロング・マシ~ンとしてパワーアップし登場
11.19 『第37回中津江村ふるさとまつり』特別試合(日田市中津江ホール)(観衆300人)
※KAZEがFTO Justiceを離脱し、ダークサイドFTOに加入
12.10 『スカル☆ソニック2017』(ホルトホール大分)(観衆230人超満員)
※練習生 田北弘道のプレデビュー戦が行われた。(対戦相手はxXXx)
2018
4.1 『プロレスリングFTO九州タッグ王座戦』
(J:COMホルトホール大分)(観衆230人超満員)
※ブラックタイガー&アズール組が初防衛に失敗、xXXx&シャーク組が第10代九州タッグ王者となる
また、試合後ブラックタイガーがダークサイドFTOを離脱。
※田北弘道デビュー(対戦相手はシャーク)
8.19 『プロレスリングFTO日田復興チャリティー大会~絆プロレス~』
(日田市中城体育館)(観衆383人満員)
※日田市災害のチャリティーイベントとして開催
(特別参戦選手:TAKAみちのく、笹村あやめ、神田愛実)
10.1 『クラウドファンディングみんなの福祉プロレスプロジェクト』が始動
※sandwich大分合同新聞社、大分銀行、ミュージックセキュリティーズの3社が立ち上げたクラウドファンディング事業
社会福祉法人 太陽の家で障がい者の方々にプロレスの試合を間近で楽しんでいただくことを目標に掲げ、FTOが新たな取り組みを開始
11.8~15 A-jiがメキシコへ渡り、ルチャドールライセンスを取得
12.20 FTO選手団で大分県庁へ広瀬知事に対し表敬訪問を行った
12.27 『プロレスリングFTO設立15周年記念大会~レッスル☆クリスマス~』
(J:COMホルトホール大分)(観衆250人超満員)
※スカルリーパーA-ji、ザ・グレート・サスケ、スペル・デルフィンの3人が勢揃いし覆面議員タッグが実現
※xXXx&バトルシャーク組がリッキー&吉田組の挑戦を退け、九州タッグ王座初防衛に成功
※椎茸男?!引退
※田北弘道がリングネームを『ヒロ田北』に改名
(特別参戦選手:MAZADA)